各種データ

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概要

POPは生活に必要な商品を、いくつかの商品で構成されるカテゴリ(購入パッケージ)として認識している。
各カテゴリで購入される商品の量はPOPの財力によって変化する。

執着とタブー

一部の文化/宗教は執着/タブーを持ち、POPの需要を上下させる。

タブーでは需要が半減する。またタブー1つごとにそのニーズへのPOPの消費が-25%され、減少分はそれ以外のニーズに回される。
タブーは宗教に設定されているが、その宗教を文化宗教とする文化自体に紐づけられる。そのためタブーを持つ文化のPOPが改宗してもタブーは残る。
タブーはゲーム中で固定であり変化することはない。

執着では需要が二倍になる。また執着1つごとにそのニーズへのPOPの消費が+25%され、増加分はそれ以外のニーズから回される。
執着は文化に設定されていて、各文化は最大3つの執着を持ちうる。

一部のイベントで追加される他に、以下の条件を満たすと低確率(毎年0.5%)で執着が付与される。

確率は買い注文に対する売り注文数(3倍まで)と市場規模によって増加する。

需要カテゴリ

各カテゴリ内で、商品は設定された代替率を満たすように購入される。
同一カテゴリの一部の商品が高額の場合、カテゴリ内の別の商品を購入して需要を満たすことができる。これを商品代替と呼ぶ。
代替は即時に行われるのではなく、時間をかけて進行する。

代替は基本価格ベースで行われる。たとえば1ユニットの果実(基本価格30)は穀物(基本価格20)の1.5ユニット分に相当する。
代替は無制限ではなく、商品ごとに最低限必要な割合や代替品として扱える上限割合が設定されている。
また、代替が行われる水準に重み付けが行われている場合もある。

ver1.13.6で確認

カテゴリ最低財力最高財力商品基本価格代替率代替重み
簡素な衣類114Goods_fabric.png生地Hud_money.png200-50%1
Goods_clothes.png衣類Hud_money.png300-100%2
粗雑な物品514Goods_wood.png軟材Hud_money.png200-50%1
Goods_furniture.png家具Hud_money.png300-100%2
基本的な食料129Goods_grain.png穀物Hud_money.png200-90%0.85
Goods_fish.pngHud_money.png200-90%1
Goods_meat.png食肉Hud_money.png300-90%1
Goods_fruit.png果実Hud_money.png300-90%1
Goods_groceries.png食料品Hud_money.png300-90%1.15
暖房199Goods_wood.png軟材Hud_money.png200-50%0.75
Goods_fabric.png生地Hud_money.png200-25%0.25
Goods_coal.png石炭Hud_money.png300-80%2
Goods_oil.png燃油Hud_money.png400-100%3
Goods_electricity.png電力Hud_money.png300-100%3
日用品1044Goods_furniture.png家具Hud_money.png3010-75%1
Goods_glass.pngガラスHud_money.png400-50%1
Goods_paper.pngHud_money.png300-50%0.5
標準的な衣類1039Goods_clothes.png衣類Hud_money.png300-100%1
サービス1099Goods_services.pngサービスHud_money.png300-100%1
麻薬・酒類199Goods_liquor.png酒類Hud_money.png300-75%1
Goods_tobacco.pngタバコHud_money.png400-75%0.9
Goods_opium.pngアヘンHud_money.png500-75%0.75
Goods_wine.pngワインHud_money.png500-25%0.25
高級飲料1599Goods_tea.png茶葉Hud_money.png500-75%1
Goods_coffee.pngコーヒーHud_money.png500-75%1
Goods_wine.pngワインHud_money.png500-33%0.45
移動の自由1099Goods_transportation.png輸送Hud_money.png300-75%1
Goods_automobiles.png自動車Hud_money.png1000-100%1.25
コミュニケーション2099Goods_transportation.png輸送Hud_money.png300-75%1
Goods_telephones.png電話Hud_money.png700-100%2
高級食料2099Goods_meat.png食肉Hud_money.png3010-75%1.25
Goods_fruit.png果実Hud_money.png3010-75%0.75
Goods_groceries.png食料品Hud_money.png300-100%1.5
Goods_sugar.png砂糖Hud_money.png300-50%0.5
高級物品1599Goods_silk.pngHud_money.png4010-25%0.5
Goods_luxury_clothes.png高級衣類Hud_money.png6010-50%1
Goods_luxury_furniture.png高級家具Hud_money.png6010-50%1
Goods_porcelain.png磁器Hud_money.png7010-50%1
Goods_radios.png無線機Hud_money.png800-50%1
レジャー2099Goods_services.pngサービスHud_money.png300-100%0.1
Goods_fine_art.png美術品Hud_money.png2000-100%4
Goods_small_arms.png小火器Hud_money.png600-25%0.75
Goods_aeroplanes.png飛行機Hud_money.png800-20%1
Goods_automobiles.png自動車Hud_money.png1000-25%1
Goods_radios.png無線機Hud_money.png800-20%1
Goods_opium.pngアヘンHud_money.png500-50%0.5
Goods_clippers.png快速帆船Hud_money.png600-25%1
Goods_steamers.png汽船Hud_money.png700-25%0.75
興奮剤630Goods_sugar.png砂糖Hud_money.png300-75%1
Goods_tea.png茶葉Hud_money.png500-75%0.95
Goods_coffee.pngコーヒーHud_money.png500-75%0.95
Goods_tobacco.pngタバコHud_money.png400-75%0.8

需要量

財力1-99それぞれで需要量が定義されている。
表の数字は全ての商品が基本価格である場合に、10000人の就業POPが消費する金額である。被扶養者の場合はこの半分を消費する。
POPは基本価格ベースでの合計がこの消費金額になるような量の商品を買い求める。

ver1.13.6で確認

財力簡素な衣類粗雑な物品基本的な食料暖房日用品標準的な衣類サービス麻薬・酒類高級飲料移動の自由コミュニケーション高級食料高級物品レジャー興奮剤総計
123-9015---23-------151
227-9417---27-------165
333-9819---31-------181
437-10521---37-------200
5391310622---41-------221
6411911023---41------7241
7422711526---41------14265
8423811927---45------19290
9434312829---48------23314
10414113126772350-3----26355
1136361382619192852-8----30392
1230251482634303753-13----33429
1313151532655624456-14----35473
14781572671815460-16----39519
15--15926819561611820--11-40572
16--161269010271652624--22-42629
17--164269910582704226--36-44694
18--1662610810893716129--53-46761
19--16826116112105737837--74-47836
20--15826118115114759140168951649921
21--154261211261268310945181811718521013
22--151261251291449212948202814820541114
23--154261261321619815051213917931561224
24--1572613413417910816967235721034501348
25--1622614715320712018474257424738451502
26--1642616116123513420282288428155401653
27--15226183161268148226913110333060351814
28--127261961612901642451153314737983301996
29--102262091613441812701273619942589252194
30---2620916139721628916563265515102202428
31---2623816145321631718191317589113-2702
32---26238161495216347223124347669124-2970
33---26238161550216385247137385769137-3251
34---26238161609216426274152426883152-3563
35---26238161662216430331199464993199-3919
36---262381617322164763662205491098220-4302
37---262381618152165304072446111222244-4714
38---262381619062165894532726801359272-5172
39---262381619982166494993497491497299-5681
40---26238-11242166755624508431687394-6215
41---26238-12562167546285658791822440-6824
42---26238-13772168266896899641997482-7504
43---26238-155221693177677610092173543-8240
44---26238-1700216102085085011052380680-9065
45---26--1960216107898098012742646784-9944
46---26--213921611771070107013912888963-10940
47---26--2358216129711791179153330651179-12032
48---26--2598216142912991299168933781299-13233
49---26--2891216159014461446187936141446-14554
50---26--3185216175215931593207039821593-16010
51---26--3544216177217721772212644301949-17607
52---26--3864216193219321932231948302319-19370
53---26--4213216210721072107252852672739-21310
54---26--4549216227522752275273056873412-23445
55---26--4759216250425042504275562614258-25787
56---26--5139216270527052705297567625139-28372
57---26--5308216294929492949324473736193-31207
58---26--5735216318631863186350579657328-34333
59---26--5961216350735073507385787678416-37764
60---26--6561216385938593859385996489648-41535
61---26--686021642874287428742871071810718-45686
62---26--754921647184718471847181179511795-50253
63---26--786221652415241524152411310313103-55274
64---26--865121657685768576857681441914419-60803
65---26--952021663476347634763471586615866-66882
66---26--1047521669836983698369831745917459-73567
67---26--1152621676847684768476841921019210-80924
68---26--1268221684558455845584552113621136-89016
69---26--1395321693029302930293022325523255-97913
70---26--15352216102351023510235102352558625586-107706
71---26--16890216112601126011260112602815028150-118472
72---26--18583216123881238812388123883097130971-130319
73---26--20444216136291362913629136293407434074-143350
74---26--22492216149951499514995149953748637486-157686
75---26--24744216164961649616496164964124041240-173450
76---26--27222216181481814818148181484537045370-190796
77---26--29947216199651996519965199654991249912-209873
78---26--32946216219642196421964219645490954909-230862
79---26--36243216241622416224162241626040660406-253945
80---26--39871216265812658126581265816645266452-279341
81---26--43861216292412924129241292417310273102-307271
82---26--48251216321673216732167321678041880418-337997
83---26--53079216353863538635386353868846588465-371795
84---26--58390216389273892738927389279731797317-408974
85---26--6423321642822428224282242822107055107055-449873
86---26--7065921647106471064710647106117765117765-494855
87---26--7772821651819518195181951819129547129547-544340
88---26--8550521657003570035700357003142508142508-598775
89---26--9405821662706627066270662706156764156764-658652
90---26--10346821668978689786897868978172446172446-724514
91---26--11381821675878758787587875878189696189696-796964
92---26--12520321683468834688346883468208671208671-876659
93---26--13772621691817918179181791817229544229544-964324
94---26--151502216101001101001101001101001252503252503-1060754
95---26--166656216111104111104111104111104277759277759-1166832
96---26--183324216122216122216122216122216305541305541-1283512
97---26--201660216134440134440134440134440336100336100-1411862
98---26--221829216147886147886147886147886369716369716-1553047
99---26--244016216162677162677162677162677406693406693-1708352

計算式

需要の計算式

まずその商品の市場におけるシェアを計算する。

商品の「POP以外の需給バランス」 = 商品の市場での売り注文 - 商品の市場でのPOP以外の買い注文×0.5
市場における商品のシェア = 商品の「POP以外の需給バランス」/カテゴリの各商品の「POP以外の需給バランス」の合計

「市場における商品のシェア」が代替率の範囲に収まらない場合、範囲内に補正する。

「市場における商品のシェア」と「代替重み」の積がその商品の購入重みになる。
現地で生産・消費する商品(サービス・輸送・電力)の場合は、その州のGDPが市場全体のGDPに占める割合が少ないほど重みが増加する。

通常の商品の場合: 商品購入重み = 代替重み×市場における商品のシェア
現地商品の場合:  商品購入重み = {代替重み+0.25×(1 - 州のGDPの市場に占める割合)}×市場における商品のシェア
カテゴリ消費金額 = カテゴリ需要量×(就労人口+被扶養者人口×0.5)/10000
商品消費金額 = カテゴリ消費金額×(商品購入重み/カテゴリの各商品購入重み合計)
購入ユニット数 = 商品消費金額/商品基本価格

執着・タブーの計算式

まず執着/タブーはその商品を含むカテゴリのカテゴリ消費金額を+25%/-25%する。ただし増加/減少する割合は、そのカテゴリに含まれる執着/タブーの商品の割合によって減少する。
増減した分の金額は他のカテゴリから均等な割合で補填される。

例えばA・B・Cの3つのカテゴリがあり、執着のある商品がカテゴリAにのみ含まれている場合、まず執着によるAのカテゴリ消費金額の増加を求める。

執着によるA増加割合 = 0.25×(Aの執着のある商品数÷Aの全商品数)

次に執着によるAのカテゴリ消費金額の増加分A以外の「通常のカテゴリ消費金額」の合計に対する割合を求める。

A増加の他合計に対する割合 = (Aの「通常のカテゴリ消費金額」×[執着によるA増加割合])÷(Bの「通常のカテゴリ消費金額」+Cの「通常のカテゴリ消費金額」)

A以外のカテゴリの消費金額はこの割合だけ減少する。

執着込みのAのカテゴリ消費金額 = Aの「通常のカテゴリ消費金額」×(1+[執着によるA増加割合])
執着込みのBのカテゴリ消費金額 = Bの「通常のカテゴリ消費金額」×(1-[A増加の他合計に対する割合])
執着込みのCのカテゴリ消費金額 = Cの「通常のカテゴリ消費金額」×(1-[A増加の他合計に対する割合])

もし執着している商品が複数のカテゴリに含まれる場合は、そのそれぞれのカテゴリに対して上記の割合を求める操作を繰り返し、最後に求めた全ての割合を合算して計算する。
例えば上の例でAだけでなくBにも執着の商品が含まれる場合、

執着込みのAのカテゴリ消費金額 = Aの「通常のカテゴリ消費金額」×(1+[執着によるA増加割合]-[B増加の他合計に対する割合])
執着込みのBのカテゴリ消費金額 = Bの「通常のカテゴリ消費金額」×(1+[執着によるB増加割合]-[A増加の他合計に対する割合])
執着込みのCのカテゴリ消費金額 = Cの「通常のカテゴリ消費金額」×(1-[A増加の他合計に対する割合]-[B増加の他合計に対する割合])

執着とタブー

執着の重みを2倍にするが意味するところは単にワインを2倍に消費するようになるという意味ではないし、ワインとコーヒーやお茶を2対1対1で常に消費するようになるという意味でもない。
ワインに執着があるイタリア文化で考えてみる。簡便の為にレジャーを消費する財力20以上のPOPはイタリアには存在しないとする。
ワイン、お茶、コーヒーとも素材としての消費はないし輸出はおこなっていないとする。

仮に、ワインと茶、コーヒーを1対1対1で供給するとPOPはこれを2対1対1すると価格はワイン∔75%、茶、コーヒーは定価となる。
そこでワイン需要が供給の2倍なのを見て、今度はワインを茶、コーヒーの2倍提供するようにした場合、市場シェアは2対1対1になるため
消費は4対1対1になるため結局、茶、コーヒーを定価で供給しようとするとワインの価格は*75%に張り付く

ではワインと茶、コーヒーの価格を全て定価にするにはどうすればいいか?定価という事は需要と供給が等しいという事だ。ここでワインの供給率をXと置くと
ワインのシェアは代替率キャップで75%、茶コーヒーは1-X ここでワインの重みは執着により2なので0.75*2、茶コーヒー1-Xつまり1.5:1-Xこれが消費比
これが供給の比、つまりX:1-Xに等しければよい 1.5:1-X=X:1-X これを解くと残念ながらX=1となる。
要するにワインだけ100%供給しないと茶コーヒーワインは定価にならないよって事である。

実際にはレジャー需要にもワインは大量に使われる。(計算は複雑)
まあイタリア市場にイタリア文化POP以外がいれば市場シェアの計算上多少イタリアPOPもコーヒーを飲むようになるが逆にイタリア文化以外のPOPもワインをがぶ飲みする様になるので問題はあまり解決しない。

要するに執着がある品物の価格を定価まで下げるのはかなり大変、ある程度は高騰は割り切ったほうがいい。

美術品需要

美術品の価格がverにとって大きくぶれまくるがこれはレジャーカテゴリと美術品の特性による。
美術品は全く需要が無いか、膨大な需要があるかの2択になりやすい。

レジャーカテゴリを見るとわかるのだが美術品以外のレジャー用品はレジャー以外にも他のカテゴリや軍需、民需で需要がある。

商品の「POP以外の需給バランス」 = 商品の市場での売り注文 - 商品の市場でのPOP以外の買い注文×0.5

という計算式からわかるように需給が釣り合っているとき商品の市場でのPOP以外の売買量の50%は需給バランスに加算される。

具体的に計算する。
ややこしいのでとりあえずレジャー以外のPOP需要のあるワイン、アヘン、無線機、サービス、自動車はとりあえず無視した上で考える。
以下多分あってると思うけど、数学が得意な人間違ってたら訂正してください。

美術品価格および、美術品以外のレジャー用品の価格が定価で安定する条件を考える
レジャー需要を1、このうち美術品によって満たされる割合をXと置く、その上でレジャー用品以外によって生じている美術品以外の市場シェアをYとする。
この時生産と消費が等しければ、美術品もそれ以外も定価になるので X:1-X=4X:1-X+Yの式が成り立つこれをXについて解くとX=0,1-1/3*Yという答えが出る

よって美術品は生産量が0の時と1-1/3*Yという2つの均衡点を持つ。

これは二つの意味があって、第1には、レジャー需要の規模より、小火器etcの他のレジャー用品の売買規模が遥かに、具体的には概ね6倍以上大きい場合は美術品の生産量は0が唯一の均衡点となる。
具体的には軍事が盛んな場合やアヘンやワインといった他のカテゴリで大量にレジャー用品が使われている場合、そもそも財力がひくくレジャー用品の需要は少ない場合。

参照元ゲームファイル

\common\buy_packages  ※各財力レベルごとの商品カテゴリの需要量を定義
\common\pop_needs  ※商品カテゴリ内のウェイト等を定義
\common\defines\00_defines.txt 「NPops」内  ※商品代替・執着・禁忌の値を定義

コメント欄

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 書いた人だけどこれ改めて計算したら、0で均衡点はあるってのは間違いだったのでそこは消します。Yに2を代入して、X=0.01のときの需給をみると美術品の需給が1超えるからちゃんと式の値になるはず -- 2024-09-10 (火) 00:03:05
  • 執着の獲得の説明が売り注文が買い注文の75%以上ってあるけどこれほんと?それってるまり市場であまりまくってるものに執着が作って事で直感的にはおかしいけど -- 2024-12-16 (月) 08:33:18
    • defineファイルには "Supply needs to be at least this times the demand" とあるから多分あってる。1.8で条件が緩和されてたからついでに修正。 -- 2024-12-16 (月) 21:14:48
  • もしかして消費税って需要を減らす効果はない?例えばアヘンに消費税をかけて酒の需要を維持するってできないのかな -- 2024-12-25 (水) 01:49:22
  • 研究終わってない他国に自動車売りつけて需要が発生したら貿易やめて需給バランスぶっ壊すの楽しい() -- 2025-01-20 (月) 22:50:30
    • 自動車と電話の売り付けで輸送需要を削り取ると、鉄道網が維持更新出来なくて停滞しやすい気がする -- 2025-04-11 (金) 18:45:07
  • このコメントは削除されました。 -- 2025-09-02 (火) 13:09:19
  • コメントが消されていたので復帰。 -- 2025-09-02 (火) 21:55:29
  • 復帰させる意味あるか? -- 2025-09-06 (土) 10:14:00
    • 「荒らしだから消した」みたいなコメント残ってりゃまだ理解はできるけど、無言で消すのはそれはそれでまずかろうと思う -- 2025-09-06 (土) 12:33:10
    • 自分も内容的に戻す編集が適切だったとは思えないな -- 2025-09-06 (土) 13:26:19
    • サイトルールがないんだからルール違反を消すっていう判断は一利用者にはできないでしょ -- 2025-09-06 (土) 14:27:09
    • 横からだが、これを消すのは常識の範疇だと思う。編集内容議論にでも、荒らしコメントを削除した旨を書いておけばよい。 -- 2025-09-06 (土) 16:36:00
      • 消すにしても一言断っといた方が軋轢は招きづらくなるよね -- 2025-09-06 (土) 22:30:52
  • 見れば見るほど混乱する 上級者はこの辺まで頭に入れて施設建ててるのか -- 2025-09-23 (火) 19:18:45
    • 考えてないよ、どうせ民間建設が勝手に建てる分もあってコントロールしきれないし -- 2025-09-23 (火) 19:51:36
    • 当然考える。特にどの生活水準から「高級」を消費するのかは極めて重要。 -- 2025-09-23 (火) 22:46:53
    • 草。どっちなんだと突っ込まざるを得ない -- 2025-09-24 (水) 05:52:16
      • 共産経済で施設全部決めてマイクロマネジメントしたい人なら考慮するだろうし、レッセフェールで民間資本使って建てまくる人ならそもそもコントロール不可な割合が高すぎて考えても無駄になる -- 2025-09-24 (水) 11:11:40
      • レッセフェールだって結局、民間資本は海外投資に回るわけだし、国内の潜在的な需要を見ながら建設することには変わりない。清とかなら無限の需要に対して大雑把に建てていくだろうが。 -- 2025-09-24 (水) 11:27:00
      • 清じゃなくても人口増えるごとにおおざっぱになっていくから同じことだよ。小規模国家で拡張せず共産経済でマイクロマネジメントする時とかに考慮するのは否定しないが。 -- 2025-09-26 (金) 00:56:34
      • 人口1億を超えてGDP1Bを超えて行くとあんまり考えなくなるな。どこまで「マイクロ」と言ってるのかは知らんが。 -- 2025-09-26 (金) 08:55:57
      • 考える時もあるし考えない時もあるでいいじゃん -- 2025-09-26 (金) 12:25:58
  • このページを見る限りだと、需要は生活水準じゃなくて財力で決まるんすね。 -- 2025-09-24 (水) 01:49:52
    • ほぼ同じものだが、そう -- 2025-09-24 (水) 08:05:33
  • 案の定全世界で砂糖が余りまくる -- 2025-12-16 (火) 08:35:14
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